アサイーダイエットにおすすめのパウダースムージー

ダイエットに最適なアサイーパウダースムージー

今売れてる『アサイーレッドスムージー』で夕食置き換えダイエットやって、2ヶ月で−3kg痩せました!

アサイーのおかげでビタミンや鉄分、食物繊維などの栄養素は豊富に取れているから、
ダイエット中でも体調不良にならず、むしろ肌がキレイになっていったのを実感。

味もおいしいし、シェイカーで混ぜるだけだから習慣にしやすい!
減量できた後は、夕食は普通に食べて、朝食をこのアサイースムージーに置き換えてます。
あんまり頑張ってる感じはなくて、自然にできちゃってる感じ。

そのおかげか、リバウンドが起きてません!
リバウンドって、ダイエットが終わった後に急に普通の食事量に戻しちゃうのが原因。

痩せたあとも、1~2ヶ月くらいは食事量を減らしておくとリバウンドしません。
少しずつゆっくり戻していくようなイメージです。
でも胃が小さくなってるから、食事量が100%戻るってことは無いですよ〜

おすすめのアサイーダイエットスムージー

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[アサイーダイエット]アサイーとは何か?

アサイーとは直径1~1.2cmほどの丸くて小さな黒紫色の果実です。ここ数年、日本でもジュースなどが販売されており、若い女性を中心に人気です。アサイーを用いたダイエット法が流行しています。

私が始めてアサイーを見かけたのは赤坂のタリーズだったと思います。名前は忘れてしまいましたが、アサイーの冷たいドリンクでした。味が濃くて美味しいなと感じたのを覚えています。アサイーはダイエットに良さそうだったのでチョイスしました。

彼氏とデートで飲んだのですが、そのとき彼氏もアサイーのことは知らなかったようです。
紫色なので、ぶどうと勘違いしていたみたいですね。

[アサイーダイエット]奇跡の果実、アサイー

アサイーはブラジルのアマゾン原産のヤシ科の植物です。アサイベリーというふうに呼ばれることもありますね。また、「奇跡の果実」というキャッチフレーズで呼ばれることもあります。ダイエット食品としても人気ですね。

というのも、その成分がすごいんですよ。

具体的には、ポリフェノールはブルーベリーの18倍、カルシウムは牛乳の3倍、鉄分はほうれん草の2倍、食物繊維はごぼうの3倍というふうに、圧倒的な栄養量を誇っているんです。アサイーは健康的なダイエットの救世主ですね。

スーパーフルーツとか、アマゾンのミルクとか、ブラジルの奇跡だとか言われています。なんだかスーパースターとかオリンピック選手とかみたいですね。

他にも、ビタミンABE、鉄分、カルシウム、亜鉛、必須脂肪酸、アミノ酸などが豊富にバランスよく含まれているので、健康的なダイエットや疲労回復、美容、生活習慣病の予防に最適と言われています。アサイーはダイエットにも最適です。

ポリフェノールやアントシアニンなど、抗酸化物質も含有

あと、腹痛や便秘解消にもってこいの食物繊維もたくさん含まれています。また、含まれているポリフェノールやアントシアニンは老化防止、眼精疲労、美容にも効果的なのです。ダイエット以外にも、健康や美容にトータルで効果的に作用します。

最近では、飲料タイプ、粉末タイプ、ペースト、サプリなど色々な形でダイエット食品として市販されており、大人気なんです。
アサイーの栄養を更に凝縮した形で、便利ですよね。

私は最近パソコン作業にやりすぎて目が痛いことに悩まされていたのですが、アサイーを摂り始めてから、かなり目の疲れが緩和してきたように実感しています。

これには、緑を見たり、遠いところを見て目を休ませるというリラックス方法の効果もあるとは思うのですが、基本になるのはアサイーですね。ダイエット以外にもこんな効果があるなんて!

アサイーに含まれるアントシアニンは目の疲れを和らげる効果あり

アサイーは万能な食べ物。栄養バランスが偏りがちな現代人にマストな植物と言えますね。アサイーだけに頼るのではなく、健康的なバランスの良い普段の食事、適度な運動はもちろん大事ですよ。いくらアサイーが優れているからといって、運動なしのダイエットは難しいです。

[アサイーダイエット]食事制限ダイエットとリバウンド

体重減量には、置き換えダイエットがオススメです。ダイエットは、「摂取カロリー < 消費カロリー」の状態にするのが効果的。食べた分以上にエネルギーを消費しようというわけですね。

そのためには食事制限が良いのですが、過度な食事制限はリバウンドを引き起こしてしまいます。具体的には、一ヶ月に体重の5%以上の減量を行うと、ダイエットのリバウンドが起きやすいと言われています。

これはホメオスタシスという体の機能が原因。簡単に言うと、摂取カロリーが減るので、食糧難の飢餓状態だと体が認識し、消費カロリーを減らそうとするのです。10分間歩行するにしても、少ないエネルギーで歩行するようになるということ。

人類の歴史は常に飢えとの戦いでした。人間の遺伝子には本能的に、飢えに対抗するための機能が備わっているわけですね。食料に困らなくなったのはつい最近の話。現在でも、貧しい国々では飢饉が起きています。

よって、ダイエットをする際に一ヶ月の減量は5%以内、60kgの方なら3kg以内に抑えるのがベターです。

ダイエットを開始した当初は、体重がうまいように落ちていきますが、しばらくするとホメオスタシスによる停滞期に入ります。この停滞期は一ヶ月くらい続きます。ダイエットの難しい時期ですね。

停滞期に入ると体重が落ちにくくなるので、ついダイエットをやめてしまいがち。元の食事に戻してしまうと、摂取カロリーは増えたのに消費カロリーは減るという、最悪の自体に陥ってしまいます。これがリバウンドの仕組みです。

また、ホメオスタシスとは別に、レプチンという分泌物質も関係しています。

レプチンとは満腹中枢を刺激する物質で、食事で摂取した脂肪が脂肪細胞に吸収されると、このレプチンが分泌され満腹中枢を刺激。これにより満腹感を感じます。

食事制限により食事量が減ると、レプチンの分泌量も自然と減ります。なのですが、食事制限を終えて食事量を増やしても、レプチンの分泌量が元通りに増えるまでには時間がかかります。つまりこの間、食べても食べても満腹にならず、食べ過ぎてしまう状態になります。これもダイエットのリバウンド要因ですね。

リバウンドしないダイエットの方法とは

夕食をアサイー酵素ドリンクに置き換えてダイエット

過度な食事制限ダイエットは危険であるということをご理解いただけたでしょうか。体の防御反応が起きない程度に痩せていくのが理想的ですね。

そう考えると、ダイエット中に食事を抜くのではなく、ドリンク・スムージーなどに置き換えるのがベター。完全に食事を抜いてしまうとリバウンドが起きやすいですし、また、ビタミンやミネラル、酵素といった必要な栄養素まで欠けてしまうので、肌トラブルや髪のツヤ・ハリの減少、全体的な不調、慢性的疲労感といった諸症状を引き起こしてしまいます。

アサイー酵素ドリンクであれば、ビタミンやアミノ酸といった栄養素をしっかり補給しながらも、摂取カロリーは低く抑えることが可能です。アサイーダイエットならしっかりと栄養を保ちながら健康的に痩せられますね。

いつ置き換えるかというと、夕食を置き換えるのがオススメです。なぜ夕食を置き換えるかというと、夕食や夜の食事は太りやすいから。同じ量の食事を摂っても、朝や昼の食事に比べて、夜は太りやすいということがデータで証明されています。夜の食事は脂肪として蓄積されやすいそうです。これはダイエットに不可欠な知識と言えます。

そもそも、夜は睡眠するだけですから、多くのカロリーを必要としません。現代人の文化として、夜にたくさん食べたり飲んだりしますが、本来は夜に多くを食べる必要はないのです。昔は電気・灯りがありませんでしたから、夜に食べること自体があり得ないことでした。

また、胃腸に食物が残留した状態での睡眠は、かなり質が悪いと言われています。消化吸収のために胃腸に血液が集まるので、その他の部分を修復するための血液が廻らないのです。

以上のことから、夕食を酵素ドリンクに置き換えるのがオススメなのです。いわゆる置き換えダイエット(プチ断食・プチファスティング)といったダイエット方法になります。

食事をアサイーなどの酵素ドリンクに置き換えるだけでなく、適度な運動を行うことで消費カロリーを上げることも大切。ホメオスタシスなどの働きにより消費カロリー(代謝量)が減ってしまいますので、意図的にエネルギーを消費する必要があります。

毎日行える運動が良いですから、散歩(ウォーキング・ジョギング)や、ラジオ体操、縄跳びなど、自宅や近所で短時間に行える手軽な運動がオススメです。ジムでのハードトレーニングは長続きしませんし、食事制限を行った状態でのウェイトトレーニングは危険性もあるので、行う場合は専門トレーナーの指示に従いましょう。そもそも、ダイエット中に過度な運動は必要ないと考えております。

散歩などの有酸素運動は20分以上行うと脂肪燃焼に効果的です。エネルギー不足になったとき、酸素を燃料として、蓄積された脂肪を燃やすことでエネルギーに変換するのですが、脂肪が燃えるには20分程度の継続した運動が必要です。この運動は散歩などの軽度な運動で構いません。

筋力トレーニングは無酸素運動であり、脂肪燃焼というよりは、筋肉を増やすことで基礎代謝量を増やす効果があります。筋肉は維持するだけでも相応のエネルギーを消費するのです。

[アサイーダイエット]酵素は消化吸収・代謝を促進する働きがある

酵素はなにかというと、タンパク質の一種で、食物の消化吸収を助けてくれます。酵素は体内でも分泌されるのですが、加齢やそのときの体調により分泌量が減ってしまいます。高齢になると肉類が食べられなくなるのは、消化酵素の分泌量が減ってしまうからなのです。

ですが、この酵素は食物からも補うことができます。主に野菜や果物に含まれています。動物が草を食べるのは、草を食べることで酵素が摂取できることを本能的に知っているからです。アサイーにも多くの酵素が含有されています。

人間も、食べる順番は野菜が最初と言われることが多いかと思います。これは野菜がもつ消化酵素を吸収することで、その後の肉や炭水化物を消化吸収しやすくするためです。また、野菜を先に食べることで、後で炭水化物を食べるときに血糖値の急激な上昇を抑えることができると言われています。血糖値の急激な上昇はインスリンの分泌、脂肪の蓄積を促してしまいます。ダイエットにも良いですね。

また、酵素は消化吸収だけでなく、代謝も促進します。体内に溜まった老廃物・不純物を体外排出してくれます。新陳代謝がアップすることで、血流やリンパの流れがよくなり、美容健康に大変効果的です。酵素はダイエット中にもしっかり摂取しましょう。

単に食事を抜くだけだと、カロリーはたしかに減りますが、こうした酵素やビタミンといった栄養まで欠損してしまうので、ダイエットの際にリバウンドの危険性が高まるだけでなく、美容健康にも悪影響をもたらします。

アサイー酵素ドリンクで必要な微量栄養素を摂取しながら、ローカロリーな食事で自然と緩やかに減量していきたいですね。ヘルシーなダイエットを心がけましょう。

[アサイーダイエット]アサイーはアンチエイジングにも効果的

最近、美魔女が話題ですね。アンチエイジング(抗老化、老化対策)というのは、主に内面から輝く自然美を指します。素肌が綺麗であったり、髪の毛に自然と艶があったり、加齢しても体力が衰えていなかったりと、そういったことを指しています。

そもそも老化の原因はなにかと言いますと、その一つに活性酸素(フリーラジカル)が挙げられます。活性酸素は、体内に侵入してくるウィルスや最近から身を守る働きがあるのですが、紫外線やストレスなどにより活性酸素が増えすぎてしまうと、シミ、そばかす、シワ、たるみ、くすみといった肌トラブルの原因となってしまいます。

外敵を攻撃して守ってくれるのですが、同時に体内も傷つけてしまうという厄介な存在なんですね。なくては困る活性酸素ですが、ありすぎると今度は肌荒れ等の原因となってしまうのです。

タバコの喫煙も活性酸素を過剰に発生させてしまいます。また、数日放置した酸化した油にも活性酸素が多く含まれています。酸化した油って嫌な臭いがしますよね。

この活性酸素を抑制する働きがあるのが、抗酸化物質です。アサイーに含まれるポリフェノールは、シミ・シワ・たるみ・くすみといった肌トラブルの予防に役立ちます。

ORAC値(Oxygen radical absorbance capacity 酸素ラジカル吸収能:活性酸素消去能を数量化した値)というものがありまして、アンチエイジングにどれだけ効果的かという指標になるのですが、フリーズドライのアサイーが非常に高い数値を示しています。アサイーはダイエットだけでなく美容にも効果的なんですね。

アサイーはアンチエイジングに効果的でなく、美白効果のあるビタミンC、腸内環境を正常化する食物繊維、肌荒れを防止するビタミンB群など、美容健康に効力のある成分を豊富に含有しています。ダイエット、美容、健康とすべてに良いことだらけなのです。

アサイーは貧血や眩暈の改善にも効果的

私自身、貧血や立ちくらみに非常に悩まされていました。低血圧ということもあり、朝はなかなか目覚められません。目覚めても、立ち上げる・起き上がることができないのです。

日中も、座ってデスクワークをして、そこから立ち上がるとクラクラっとめまいがすることが多くありました。視界にお星様が見えるような状態でした。

そんな私のような人々にオススメなのがアサイー。アサイーにはプルーンの10倍もの鉄分が含まれております。鉄分というのは、体内への吸収率が非常に悪い栄養素でして、たくさん摂取しないと体に残らないのです。現代人が鉄分不足と言われるのは、この吸収率の悪さがひとつの原因です。

鉄分は、血液に酸素を運搬したり、赤血球を生産したり、冷え性改善にも効果があるミネラル分。鉄分が欠乏すると、慢性的疲労感、内臓の不調、食欲不振、免疫力の低下といった様々な支障をもたらします。

食事制限ダイエット中には特に不足しがちな栄養素ですので、アサイー酵素ドリンク・サプリ等でしっかりと補給していきたいですね。

貧血を治すのにも効果的なアサイー

また、アサイーには葉酸も多く含まれております。葉酸は造血に必要なビタミン。細胞の遺伝物質であるDNAや赤血球の生成に不可欠です。また、高齢者の方々で葉酸が不足すると、骨折の危険が高まると言われています。ダイエット中、鉄分や葉酸は不足してしまいがち。

骨髄で細胞分裂が起きることで血が造られるのですが、この細胞の核となっている核酸を生成するのに葉酸が必要なのです。

血流・血液というのは命の源。たとえば肩こりや首こりは、肩首の血流が悪くなっていることが原因。凝っている部分を刺激し、血の巡りを良くすることで、凝りがほぐれていきます。凝りは、体の不調を伝えるためのメッセージでもあるのです。

最近は葉酸サプリメントで葉酸を補給する人々も増えていますが、アサイーからも多くの葉酸を摂取することが可能です。ダイエット中に不足しがちな葉酸をアサイーで補っていきたいですね。

また、妊娠している女性が葉酸を摂取することで、胎児の先天異常リスクを軽減する効果があるとされています。妊娠初期(4〜12週)は胎児の細胞分裂が活発に行われる時期であり、この時期の葉酸不足が胎児の神経障害を引き起こす可能性があると言われています。医療の現場でも、過去に神経管欠損の胎児を妊娠した経験のある女性には、高容量の葉酸が処方される場合があります。

葉酸は過剰摂取の影響は無いとされています。というのも、葉酸は水溶性ビタミンであるがゆえ、過剰摂取分は腎臓を通して尿として体外排出されるためです。

現在のところ、血中の葉酸濃度と大腸がんリスクには関連がみられないと言われております。血中濃度が高くなっても、大腸がんリスクが軽減するという傾向は見られませんでした。

ただ、極度に葉酸が欠乏した場合は、大腸がんのリスクが上昇する可能性があります。

参照: 国立がん研究センター 血中の葉酸と大腸がん罹患との関係について

[アサイーダイエット]なぜ、アサイーには豊富な栄養素が含まれているのか

アサイーは赤道直下の過酷な環境で育っています。焼けつくような紫外線と激しい雨。こうしたハードなストレスフル環境では活性酸素が生成されますが、それに対抗するためにアサイーには抗酸化物質が多く含まれております。

例えばポリフェノールはブルーベリーの約18倍。他にも良質なアミノ酸を含んでいます。良質というのは、アミノ酸組成が良い、アミノ酸スコアが最高峰ということです。

アミノ酸は体の約20%を占めるタンパク質。正確にはアミノ酸が数百以上につながったものがタンパク質となります。タンパク質は、骨、筋肉、皮膚、頭髪などの元になっている成分。タンパク質無しで人間は生きていけません。人間に限らず、生物すべてにとって不可欠な存在です。

たった20種類のアミノ酸が10万種類のタンパク質となり、体の色んな働きを助けています。アサイーのアミノ酸組成は、ひとつの命のかたまりである鶏卵とよく似ており、非常に良いバランスでのアミノ酸組成となっております。

アサイーの食物繊維は健康的なダイエットに欠かせない

食物繊維について、意外に知らない方が多いようです。食物繊維はもともと不要なゴミだと思われていたのですが、今は第六の栄養素と呼ばれるほど重要視されています。

イギリスのパーキッド博士により、食物繊維の摂取量が少ないと大腸がん発生のリスクが高まるという仮説が発表されたのが契機です。ビタミン、ミネラル、タンパク質、脂質、糖質に加えて、第六の栄養素と定義されています。

1940年代にトロウェル博士により、食物繊維(ダイエタリーファイバー)は、「人間の消化酵素では分解することができない植物細胞壁成分」と定義されました。

その後、様々な定義・解釈がなされ、現在では、「植物性食品・動物性食品に関わらず、人間の消化酵素では消化できない難消化性成分の総体」という定義が一般的です。

つまり、植物に含有されるセルロース、ペクチン、リグニン、動物に含まれるキトサン、キチンなども食物繊維として定義されます。

食物繊維は体内に取り込まれ、胃腸で水分を吸収することで大きく膨張します。これにより腸の蠕動運動が活発になり便通が促されるのです。

また、食物繊維は大腸で発酵分解される際に、腸内で善玉菌のビフィズス菌が増加します。これにより腸内環境が改善されます。

他にも、血糖値の急激な上昇を抑えるので、インスリンの分泌が減少。腸内の胆汁酸やコレステロールを吸着、体外排出しコレステロール値を低下させる効果があります。太りにくくなるということです。ダイエットに良いですね!

アサイーの食物繊維はゴボウの3倍も含まれており、少量のアサイーでも多くの食物繊維を摂取することが可能です。

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